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齋藤翔、愛知県勢男子として初の高校チャンピオン。
2019-08-01
男子優勝・齋藤翔(写真左)
監督・一江拓生(写真左端)、優勝・齋藤翔(写真左から2人目)
準優勝・水谷秋穂(写真左から3人目)、第3位・近藤菜帆(写真左から4人目)
女子HG・山田悠畝奈(写真左端)、女子HS・水谷秋穂(写真左から2人目)

7月29日~31日に神奈川県・川崎グランドボウルにて「JOCジュニアオリンピックカップ第43回全日本高校選手権大会」が開催されました。

 

愛知県としては過去最多となる24(男子15名、女子9)の選手団を派遣。これは全体でも神奈川の33名に次ぐ人数でしたが、決勝進出者数では10(男子5名、女子5名)と全県最多数となりました。

 

男子の部では、大会パンフレットの表紙を飾った齋藤翔(名古屋グランドクラブ)が愛知県勢として初優勝を果たしました。

 

女子の部では、水谷秋穂(カニエクラブ)が準優勝、近藤菜帆(名古屋グランドクラブ)が第3位に入賞し、山田悠畝奈(尾西クラブ)が2年連続となるハイゲームを獲得いたしました。

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